年末ご挨拶

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「もし私が一人の心を傷心から救ってやることができれば
 私の生きることは無駄ではないだろう。
 もし私が一つの生命の悩みを慰めることができれば、
 あるいは一つの苦痛をさますことができれば、
 あるいは一羽の弱っている駒鳥を助けて
 その巣の中に再び戻してやることができるのなら、
 私は無駄に生きてはいないのであろう。(E・ディッキンスン )」



もうあとわずかで2004年が終わろうとしています。
とうとうM9の地震がスマトラ沖で発生、辛い災の年をさらに印象づけました。
来年こそはどうかいい年でありますように。
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by ALLIE_1 | 2004-12-27 20:23 | 日常  

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